メタンリストDaiGoの本、集中力のメモ

  • 2018.04.26 Thursday
  • 18:47
・多すぎる選択肢はウィルパワーを奪う。結局決断できなくなる。  疲労→決定の先延ばし→無意識に気にした状態  保留にしたまま、決定されるまでの間、ずっとウィルパワーは消耗される。  決断はすぐに下した方が良い。  即決できる仕組みを作った方が良い。  ⇒優柔不断なのでよくわかります。   どうしようか。と悩んでるだけでかなり気力を消耗する。   無駄な選択肢を減らすことで、日常が生きやすくなると思う。   あとは、決断力をつけて、即決断をすること。決断をしたら、こっちにした方がよかったかな〜とか悩むくらい  なら、改善策を模索して尽力していった方がよい。  ⇒シンガポールでも断捨離は続けよう   まずは、使い切る、不要なモノを30個手放そう。 ・あらかじめ時間を区切り、『もうちょっとやりたかった』『もう少しやれたかな』というところで  仕事や勉強を打ち切ってしまう方法。 ・選択肢やモノを減らし、集中力を奪う迷いや決断を減らすこと。 ・決断をしないで取り組んだ方が、長く粘れるということ。 ・休憩の取り方は、意識を作業から切り離すこと ・体、疲労物質たまる→筋肉の動き低下  脳→幻想の疲れ  意識の向け方によって成果が変わる    体の疲れ(肉体的疲労)  心の疲れ(精神的疲労)  神経の疲れ(神経的疲労) ・判断や決断を減らすこと ・脳は行動することによって疲れるのではなく、小さな意思決定の連続によって疲弊していく。 ・徹底してモノを所有しない  (PCもスマホもレンタル) ・集中しようと思うよりも「他のことをしない」これが集中力を上げる一番の方法 ・20分の軽い運動→3〜4時間認知能力、集中力、考察力が向上  ウィルパワーの回復  ドーパミン放出  運動習慣→脳の成長因子↑、ニューロンの増加、脳の動き↑、人の感情をポジティブにする ・なんだかやる気が出ない、少し疲れた  →20分くらいのエクササイズ  公園など戸外の緑の中で5分間 リフレッシュ効果  水、緑、陽の光  AM浴びる→セロトニン ・瞑想 ・22時〜2時 成長ホルモン   傷ついた細胞を修復し、疲労回復  シミやシワなど肌の細胞へのダメージ修復  脳、神経細胞の修復 ・目のメンテナンス ・嗅覚 ・脳は朝起きてから2時間の間に最もクリエティブな力を発揮する  脳が最もフレッシュな朝、そこで積み重ねた思考や体験は大きな成長となって返ってくる ・起きた後、ランニング、ウォーキング、ストレッチ、スイミング  15分程度の運動、脳を活性化 ・朝:インプット  昼:アウトプット、朝学んだことを話す、説明する。  夜:朝学んだこと、これまで学んだことの見直し ・行動したからやる気が出る ・ポモドーロ・テクニック(短時間 25分作業、5分休憩(瞑想、散歩、決断、判断をしない))  休憩の前後でやることを変えてはいけない。脳は上の空になっているとき、無意識ながらもさっきまでやっていたことを考えてくれているから。  途中でいいから手を止めること。  切りの良いときに休憩をとると、この無意識の力が借りられない。 ・90分20分  20分軽いエクササイズ。 ダメ:メール、ニュースサイト ・明日やるべきこと 6つ  (今日)  優先順位→1から作業(終わるまでこれに取り組む。他の項目はしない)  本当に大事なことのみ全力をつくす
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