やっとこさ、作品完成!

  • 2016.11.05 Saturday
  • 20:25










キッチンの台を作りました。

GALLUPで脚になるパーツを買いました。
シンプルアイアンレッグスLサイズ

塗装が終われば、あとは、組み立てるだけ。

ネジは六角フランジタッピング直径0.5×長さ2cm
脚組みの穴と同じくらいの幅のネジだったので
ネジ、トラス ステンレス タッピングトラス0.5×2cmを買い直しました。
丸みがあるので、かわいらしくとまりました。

ドライバーでどんどん留めていきます。

第2作品めの完成です!

初のペイント

  • 2016.06.19 Sunday
  • 12:14







やすりがけの備忘録

  • 2016.06.19 Sunday
  • 11:54
ネットよりやすりがけについて勉強させてもらいました〜

http://allabout.co.jp/gm/gc/46844/

研磨を始める番手は木部の表面の状態によるが、120番から150番程度で下研磨をする。
材料を購入した時にすでに表面が平滑な場合は最初から180番から240番を使う。
ざらつきがひどい場合や接着剤が付着している場合は80番くらいの粗い目のものから下研磨をする。
接着剤が残ったままになっているとその部分だけ塗料をはじき、ムラになってしまう。

次に120番、240番と目の細かいもので仕上げ研磨を行う。
80番から240番と急に目の細かいもので研磨すると80番の研磨傷が消えなかったり、時間がかかってしまうので段階的に細かくしていく。

下線がひいてあるところが、なるほど〜な内容でした



サンダー

  • 2016.06.14 Tuesday
  • 18:31


ヤスリがけの準備
サンドベーパー、一枚をカッターで三枚にカット



サンダーに紙ヤスリのペーパーをはさむ

いざっ



一番弱くしても、けっこう振動が激しい
慣れるまで、板から外れてしまったり、左手に当たってしまったり、、、
でも、痛くなかった。
恐る恐るかけてたサンダーも、
害がないなら、ガシガシかけちゃえ〜
4枚、汗をかきながら、やすりがけ終了



初めてのサンダーでしたが、やっぱり人力と機械の差は歴然。早いし、少しラクでした。
ペーパーがすぐ破れてしまい、何枚も取り替えてかけたのが、苦労した所。

塗料材について

  • 2016.06.05 Sunday
  • 17:40


塗料材について、基本的な事がかかれてあって、勉強になりました〜

前回は、作りたい作品の参考本に書かれている品名をそのままメモに書き写して
お店に行ったら、塗料材の取り揃えがなくて、代わりのモノも何を購入したらよいのか分からず、撃沈。帰宅となりました。

今回は、学んだ成果が良く出とる!

今回は、こちらの本を読んで、
仕上げは、ワックスじゃなくてもニスでもできることを学んだので、

カンペハピオさんの
・水性ステイン 新ウォルナット
・水性ウレタン着色ニス
買ってみました〜

お店の取り揃えが少なく、これくらいしかなかった。

それでも、ちょいと、アレンジできたのがうれしかった、おからちゃんでした。←ど素人


今回使う、ステインについてもわかりやすく書かれてありました〜

ステイン
木部に染み込ませる着色剤
木目が出る

ニス
木材のツヤだしの仕上げ



ペイントをする時は、天気が重要とのことで、とにかく晴れてても乾燥してる日とのこと

梅雨に入りそうなこの時期は、うってつけとはいえない時期ということに気づいてしまった、、、

どうか、お天気に恵まれたい!


2作品目は。

  • 2016.06.02 Thursday
  • 21:57
GALLUPのSIMPLE ILON LEGS



Lサイズ
高さ850mm 幅400mm
18000円


作り方はこちらの本に載ってました


参考にしたいと思います

今日は、材料を買いにホームセンターへ行きました〜
SPF材というのは、規格がある程度決まっていることを初めてしりました〜

塗料材がワックスとかステインとか油性、水性とかイマイチよく分からないので、塗料材料は見送って、まず基本を学んでから、また買い出しにこようと思いました〜



カラーボックス 備忘録

  • 2016.02.19 Friday
  • 13:36
必要材料
・シナランバーコア材 と呼ばれる合板
・裏板ベニヤ合板
・木工ボンド(通常タイプ)
・木ネジ
・木工パテ
 木工充填補修剤ウッドパテ 「タモ」白
・電気ドリルドライバー
・紙やすり120番木工パテを削る
     240番全体
     耐水ペーパー1800番

工程
・ケガキ線
 シャーペンBか2Bでしっかりと描く
 材料1枚ごとにどちらが「上」なのか「前」なのか目印
・側板に木ネジ用の下穴をあける
 木ネジのネジ部分の直径より微妙に大きく
 木ネジの頭よりはかなり小さなものとする
 ドリル刃はこの直径のモノを選べばよい
 ドリルの刃を真上から見下ろすようにあける
 「バリ」を取り除く
・1枚目の棚板に木工ボンドを塗る
 天板から始める
 側板に接する「木口」に木工ボンドを塗る
 ボンドが乾かないうちにねじ止めをする
 木ネジの頭が沈むまで締め上げる
 力いっぱい締め上げる
 とにかく締め上げる
・はみ出たボンドをふき取る
 雑巾には水をたっぷり含ませておく
・2枚目は底板
 全ての棚板の木口にボンド
 側板を当てる
 ネジを金づちで仮止め
 歪んでないか確認 微調整
 ドライバーで止める
 ボンドふきとる
・ネジが効かない時は、つまようじで穴に2〜3本入れる
・木工パテを塗る
 木ネジの穴
 ランバーコア材のすき間
 一昼夜乾かす
・木工パテを削る
・面取り
 角をとる120番
・全体をみがく240番
 

初めての蝶番付けに苦戦

  • 2016.01.23 Saturday
  • 11:02

今日は、レンタルした電気ドリルドライバーの返却日なので、壊れた家具の修理です

蝶番が取れた鏡です
10年以上の付き合いでボロボロ


ばらしました


新しい部品








がんばって取り付けました
だけど、脚の長さが合っておらず、
上と下を間違えてしまったことに
気づきました

ぎゃび〜ん

ポジティブな私、練習と思おう〜

所用時間1時間程でしょうか
完成しました〜


ペイントをしたら、最終的な完成になります〜

目指せカラーボックス 紙ヤスリ編

  • 2016.01.19 Tuesday
  • 12:17
木工パテでネジを入れた穴をうめて、
一晩寝かせた状態


紙ヤスリの登場です
120番です


パテの部分を削っていきます



これでは、まだまだ


目立たなくなりました〜

一時間かけて
16カ所せっせら、せっせら削りました
体力使います〜
少しへろっときました

今日は予定があるので、
面取りはできず
次の休みかな〜

ヤスリを結構使うことがわかったので、
チャリをかっ飛ばして、
もう2枚調達しました〜



カラーボックス目標、組み立てる

  • 2016.01.18 Monday
  • 14:43

板に棚板の幅を鉛筆で書き込みます




ドリルでした穴をあけていきます
写真は、ドライバー
初めてなのではらはら




木工ボンドと木ネジで、棚板を取り付けていきます

半分完成


なんとか組み立てられました〜


今日はこんな天気なので

家の前

室内での作業です


お仕事の方は、足元と風に是非気をつけて

材料収集

  • 2016.01.18 Monday
  • 12:52


昨日はダンナちゃんお休みだっため、ホームセンターに付き合ってもらいました。

板を購入しました〜

素材はシナランバーコア材と呼ばれる合板です。

丈夫で、表面も滑らかきれいとのこと

実物触れると、確かに滑らか〜


初の電気ドリルドライバーは
レンタルしました
ホームセンターで1泊2日で、300円くらいのお値段で借りられました

ドリルは、ネジの太さに合わせて、何ミリか決めて購入とのことで、
ホームセンターのお兄さんが木ネジに合わせて、見立ててくれました

初心者には、こういう、手とり足とりは、助かります〜
ほんとに親切なお兄さんでした
思わず、名札をチラリと盗み見してしまいました、、、
しょうじさん、アリガトー




手始めに

  • 2016.01.13 Wednesday
  • 21:03

 こんばんは
 おからのまだまだ慣れていない初心者ブログへ来てくれる方がいてうれしく思っています

 今まで、全く、日曜大工はしたことはありませんが、
 カラーボックスを作ってみようと思い立ちました。
 図書館に行ったら、わかりやすい本を発見し、こちらをベースにして
 必要物品などをノートに書きあげてみました。

 そして、その必要な工具類や材料を近所のホームセンターへ見に行ってきました。
 
 工具類はプラスドライバーくらいしか持っていなかったので、今回は電気ドリルドライバーを見に行くのは
 ワクワクしました。
 これがあったら何でもできるような気になってしまうのは
 気のせいだとしても
 踏み越えたことない世界に入るような感覚です。

 板は探していた、シナランバーコア材はなかったです。
 そしてなにより残忍なのは板のカットはやっていないとのこと。
 今使っているカラーボックスと高さや幅の同じものを作成したいので、
 他のホームセンターを探して、入手してこなければいけないことがわかりました。
 うれしいことに、他の材料にいたっては、全て近所のホームセンターへ自転車を走らせれば手に入れられることが わかりました。
 
 本を読んで、組み立ての過程はイメージがついたので
 次は、必要なモノたちを集めることですね
評価:
(TT)戸田プロダクション
スタジオタッククリエイティブ
¥ 1,836
(2009-11-28)
コメント:こちらを参考に本棚ではないですが、カラーボックスを作成するために参考にさせていただいてます。カラー写真もあってわかりやすいです。

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