97歳の幸福論。 笹本恒子   気になったところメモ

  • 2018.06.04 Monday
  • 15:59

 




・腹八分目 

・いつ、だれに見られても恥ずかしくない食事  器やテーブルクロスの配色を考える。一人でも少し気を遣う。 

・朝:飲むヨーグルト、カフェオレ、手作りジャム、パン、季節の果物、ヨーグルト、野菜ジュース 

・昼:午後から夜の食事までの時間は長い。  一番仕事にエネルギーを使うとき。  おひたし、胡麻和え、煮物など野菜。うどん、そばならエビ・野菜のかき揚げをつけて。スパゲッティなら魚介や お肉を入れて。野菜サラダ。

 ・夜:肉類、サラダ、野菜の煮物、大豆と昆布煮。

 ・赤ワイン1杯。 


・食べることは生きること。旬の材料を手に入れて、その味やおいしさを生かすように調理して、自然物の命をありがたくいただく。食事は「生きよう」とする大切な時間。決しておろそかにはしたくない。 


【八方だし】

そうめんのつゆ、煮物に使う。

 だし昆布(利尻昆布)10僉⊃絅ップ3を強火で煮て、ひと煮たちしたら火を止め、昆布を取り出す。 かつお節ひとつかみ入れて、ひと煮たちしたら汁をこす。 2日で使い切る。

 だし汁に酒、みりん、しょうゆを加えて煮立て、アルコール分を飛ばせば「八方だし」!! 4〜5日もつ。 


  ・ラーメンやスープのめに鶏でだし。 出羽元、出羽先などの骨つき肉を使う。 一人分ならお湯に出羽元を1〜2本入れて少し煮る。 だしをとった出羽は、酒としょうゆに漬けておいて、網焼きやほいる焼きにするとおいしい。 


・お肉、醤油、酒につけて、オリーブ油をひいたフライパンで両面を焼いて、仕上げにみりんをかける。  付け合わせにクレソンやアスパラ。


 ・若いころから歩いたり、体操をしたりして、体を動かしておくことが大切。 

・体の力を取り戻すためにも、朝のウォーミングアップは大切。  


怠けよう、ラクをしよう、そう思うだけ、人間の心身は退化します。  


毎朝コツコツ続ければ、絶対に体の敏捷さが違ってくる。 


・好奇心旺盛だから出かけていきたい好きなお店たくさん。 

・靴選びも大事。

 ・50〜60代が爛熟期。自分のために装い、お化粧をして。興味のあることを勉強してみる。本を読んだり、美術館や映画館へ行ったり、人と会うことも大事。 

・イヤなこと悔しいとき哀しいとき寂しいとき、映画やお芝居、音楽など現実から離れられるところへ飛び込む。 

・年下の友人との付き合いかた。  同じ年のつもりで付き合う。 知っているから教えてあげようではなく、「そうよね、私もそうよ」

 

・たくさん勉強する、でも、ひけらかさない。 自分のことはさておき、目の前にいる人を尊重したい。 自分を出さない謙虚さが必要。 


・人生の転機は「好奇心」から生まれる。


 ・自分を甘やかさないために読む 世の中で何が起きているのか、どんな時代に生きているのか、社会欄も文化欄も家庭欄も。 放っておくとダラダラと過ぎるばかりの日々に活力を与えるために、新聞や本や雑誌を「読む」ことを続けましょう。


刺激を受けるために、日々を生き生きとさせるために。



人生の過ごし方のヒントをもらえる本。

メタンリストDaiGoの本、集中力のメモ

  • 2018.04.26 Thursday
  • 18:47
・多すぎる選択肢はウィルパワーを奪う。結局決断できなくなる。  疲労→決定の先延ばし→無意識に気にした状態  保留にしたまま、決定されるまでの間、ずっとウィルパワーは消耗される。  決断はすぐに下した方が良い。  即決できる仕組みを作った方が良い。  ⇒優柔不断なのでよくわかります。   どうしようか。と悩んでるだけでかなり気力を消耗する。   無駄な選択肢を減らすことで、日常が生きやすくなると思う。   あとは、決断力をつけて、即決断をすること。決断をしたら、こっちにした方がよかったかな〜とか悩むくらい  なら、改善策を模索して尽力していった方がよい。  ⇒シンガポールでも断捨離は続けよう   まずは、使い切る、不要なモノを30個手放そう。 ・あらかじめ時間を区切り、『もうちょっとやりたかった』『もう少しやれたかな』というところで  仕事や勉強を打ち切ってしまう方法。 ・選択肢やモノを減らし、集中力を奪う迷いや決断を減らすこと。 ・決断をしないで取り組んだ方が、長く粘れるということ。 ・休憩の取り方は、意識を作業から切り離すこと ・体、疲労物質たまる→筋肉の動き低下  脳→幻想の疲れ  意識の向け方によって成果が変わる    体の疲れ(肉体的疲労)  心の疲れ(精神的疲労)  神経の疲れ(神経的疲労) ・判断や決断を減らすこと ・脳は行動することによって疲れるのではなく、小さな意思決定の連続によって疲弊していく。 ・徹底してモノを所有しない  (PCもスマホもレンタル) ・集中しようと思うよりも「他のことをしない」これが集中力を上げる一番の方法 ・20分の軽い運動→3〜4時間認知能力、集中力、考察力が向上  ウィルパワーの回復  ドーパミン放出  運動習慣→脳の成長因子↑、ニューロンの増加、脳の動き↑、人の感情をポジティブにする ・なんだかやる気が出ない、少し疲れた  →20分くらいのエクササイズ  公園など戸外の緑の中で5分間 リフレッシュ効果  水、緑、陽の光  AM浴びる→セロトニン ・瞑想 ・22時〜2時 成長ホルモン   傷ついた細胞を修復し、疲労回復  シミやシワなど肌の細胞へのダメージ修復  脳、神経細胞の修復 ・目のメンテナンス ・嗅覚 ・脳は朝起きてから2時間の間に最もクリエティブな力を発揮する  脳が最もフレッシュな朝、そこで積み重ねた思考や体験は大きな成長となって返ってくる ・起きた後、ランニング、ウォーキング、ストレッチ、スイミング  15分程度の運動、脳を活性化 ・朝:インプット  昼:アウトプット、朝学んだことを話す、説明する。  夜:朝学んだこと、これまで学んだことの見直し ・行動したからやる気が出る ・ポモドーロ・テクニック(短時間 25分作業、5分休憩(瞑想、散歩、決断、判断をしない))  休憩の前後でやることを変えてはいけない。脳は上の空になっているとき、無意識ながらもさっきまでやっていたことを考えてくれているから。  途中でいいから手を止めること。  切りの良いときに休憩をとると、この無意識の力が借りられない。 ・90分20分  20分軽いエクササイズ。 ダメ:メール、ニュースサイト ・明日やるべきこと 6つ  (今日)  優先順位→1から作業(終わるまでこれに取り組む。他の項目はしない)  本当に大事なことのみ全力をつくす

〜虹の翼のミライ〜を読んで

  • 2017.05.26 Friday
  • 18:17
旺季志ずかさんの本です。
トークショーに参加したとき購入しました〜

気になったフレーズを抜粋しました。


何かに悩んだときには参照しようと思いました。
普段の生活のときにも参考にしようと思いました。



■何か物事を選択しようとするとき、わくわくまではないかもしれない。
でも、『そうしたい。』『こっちがいい。』ていう理由のつかない気持ち。
これは、それが真実ですよ〜あなたの幸せな選択ですよ〜
そのいちばん強いお知らせが『わくわく』

わくわくどころじゃない場合は、『ほっとすること』『少しでも気分が良くなること』
どんな状況でも、気持ちを楽にすることがとても大事。


物事を選ぶときに、頭であれこれ考えないで直観に従う。
私たちの命は幸せの方にいつも流れている。
その流れから外されたとき、軌道修正するために『問題』が起こったり、『不幸せ』を感じる。
『問題』は本当は問題じゃない。ダミーである。
『やり方を変えなさい。』っていうお知らせ。
それは幸せに向かうための大きなチャンスなの。

『問題』をチャンスと捉えて進むのか、
たちうちできないことが起きたと両手をあげて運命に翻弄されるか。


■感情が変わると、『心』の状態も変化するから、その『心』で映し出す現実も変わってくる。
感情を自由に扱って、意識的に現実を創る。未来は変えられる。


■人生の目的は『喜び』
どんなことも『全肯定』して楽しむ。
自分で作った現実なのだからとことん楽しめばいい!
今起こってることを受け入れて、とことん楽しめばいい。
それができればあっさりすべてが変わる。

前提を変える。


■地球は味わうエンターテインメントなのかもしれない。

〜臆病な僕でも勇者になれた七つの教え〜を読んで

  • 2017.05.17 Wednesday
  • 09:31

この本から学んだのは、夢を叶えたいときにどうしたらいいのか のところ。
おからちゃんにも、どーしても叶えたいことがあるのです。
この夢を通して、旺季志ずかさんやはっぴーちゃん、みつろうさん、斎藤一人さんなどの本やブログに出会いました。すんなり叶っていたら出会うことはなかったと思います。
何かしらの成功を収め、何かしらの確信がある方たちなので、
試しにそんな思考や行動でやってみようかな〜と。
実験です。
ちょっと視点を変えて、ちょっと行動を変えてみたらどうなるのかって。
このちょっとがムズカシイのだけど。
夢の実現のためtryしてみようと思って実行しはじめました。



気になったフレーズを本文より抜粋。



■夢を生きる最初の一歩は宣言すること。
心で決めたことを口に出す。
内側から出てくる妨害する思いや感情が出てくる。
ネガティブな意見に主導権を譲らない。

この世の現実は、心のあらわれ。
思考や気持ちが先にあって、考えたことが目の前の現実となって映し出される。
それを人間は、「体験」として「生きて」いる。

何を信じているか、それによって現実が変わってくる。



自分の周波数で現実を映し出す   心、考え、感じる、思考  →→→  現実、体験


考え方で現実が変わる。

潜在意識97%
顕在意識3%




■夢を叶えたい
すでにそうなっている周波数を先取り
なりたい夢のシナリオを書く。
そして、その主人公として生きる。

ネガティブな信念を打ち破る方法 →キャラになりきる
例:勇者ならどんな選択をするか。
  どんな発言をするか。
  行動は?
  食べ物は?
  選ぶ友達は? 
  勇者のキャラクターとして生活してみる。
  演じている役になりきる。
  そうして、その周波数になる。


周波数を変えるには
思考を変えるのもだが、行動を変える。
発言する言葉を変えるのが最も早い。

金持ち→金持ちが着てる服を着る。
歌手→ステージの上に立ってみる。
子供→ママ友作る。
→周波数を先取りする。

周波数が物質としてあらわれるのは、地球が3次元だから
物質化のゲームができるワンダーランド
何を考え、何を言い、何を行動するのか
→自分の出すバイブレーションの周波数が変わる
→つくり出される物事が変わる。



■現実しないのは、しないほうがいとき
時期が違うのか。
そのこと自体が真実ではないか。
魂の学びになる。

苦悩を成長の糧と受け入れると苦しみの半分は消える。

■絵:ビジョンの視覚化


■ワクワク、ときめき
それを自分に選んでやるのは、これは自分にふさわしい人間です。
自己評価を高める
自己肯定感が高いと豊かになる。



〜引き寄せの法則〜 斎藤一人

  • 2017.05.16 Tuesday
  • 11:00

 気になったフレーズを本から抜粋します。

 新しく異動してきた、自分より年上のスタッフが不愛想で、
 こちらも嫌な気分になって仕事をしていたときに
 ピッカーンと答えが出た感じでした。
 なるほど〜 そう関わればいいのか〜と。
 
 


 ■ 不機嫌な人に出くわしたときは、「修業が来たな」と考える。
   相手の行動に不満を持つ前に、まず自分の行動を変えてみる。→結果も変わる。

   例 ひまわりの種をまく→ひまわりの花が咲く

   相手に与えたエネルギーは自分に返ってくる
   直接本人からではなく、まわりまわって必ず自分に返ってくる。


   向こうは向こうの都合で機嫌が悪い。
   だからってこちらまで、それに合わせて機嫌が悪くなる必要はない。
   だから、こちらはこちらの都合で機嫌よくしていればいい。


 ■『楽しいこと』を考えて行動
   →楽しいことをやっている人の周りには人が集まる
   →人間関係が良くなる
   →お金が集まる
   →人生が変わる
 
 ■ いつも上機嫌な人 
  →なぜかいいことばかり起こる
  『上の気』がいいこと引き寄せる

 ■ 自分の機嫌は自分でとる
   (他人に機嫌をとらせるのではない)
   毎日楽しい気持ちで生きる!と決める

 ■ 一つでも、小さなことでもいいから挑戦する。

 ■ 本当の成功者
   成功という結果が得たいからではなく、
   成長する過程が楽しいから挑戦し続けている。

 ■ 自分が憧れる成功者の行動や言動をまねる。
   その人の考え方を学び、共感と共鳴することが大事。
   『あの人ならどうするだろう』
   今までの自分バージョン→『憧れの成功者バージョン』

   「自分の憧れの成功者の話を誰かにすること」
   →手っ取り早く、圧を上げる方法

 ■ 大きな声を出すことで自分の殻を壊すこと
   →大きな声を出せば「圧は上がる」

 ■ 自分のためになり、相手のためにもなること
   困難なこと壁にぶつかったら
   常に『大我』で考えるクセ

 ■ 与えることができる人が真に豊かな人


 
 
 ■ 自分に起こった出来事を解決していくのが最大の修行。
   自分に起こった出来事をすべて「楽しい」に変える。

 ■ 全部ほめる 
   国ほめ
   モノほめ(そのモノも活かされ、最大限の力を発揮してくれるようになる)
   命ほめ(自分と同じと尊い命なんだと思うと、感謝の念やほめようという気持ちになります。)

   何事にも感謝していると、感謝したくなる人や、出来事を引き寄せる。

   四方よし
   相手が応援してくれる
   世間も応援してくれる
   自分も楽しく
   天も味方


 ■ 悩み
   解決するぞ と楽しく。
   まわりを巻き込んで一緒に成長
   自分との向き合い方が上手な人は、人との向き合い方も上手になる。

  

 ■  日常に「当たり前」なんて何一つない
   
 ■ 楽しい人生を送りたかったら、何が出てきても楽しめる自分を作ること。
   趣味でもなんでもいいから、とにかく楽しいことを考えな。
   楽しい時間をどれだけつくるかで、幸せが決まってくる。
   「正しい」より「楽しい」の方が幸せになれる。

 ■ エネルギーというのは、常に循環が必要。
   要らないもの、使わないものは捨てる。

 ■ 笑顔とうなずき

 ■ 資産とは→自分

 ■ 相手からどう見えるか
   きれいな心をしても着ているモノが汚いと
   そのきれいな心が活かされません。




 
   
 
 
 
    

読書のつれづれ 〜目に見えないモノを信じますか〜

  • 2017.05.03 Wednesday
  • 12:21
キングコングの西野さんのトークショーに参加 

→旺季しずかさんのトークショーへ 

→しずかさんおすすめのhappyちゃんのブログを拝見

→ツタヤcafeで読書で何気なくとった1冊で読書。

こんな流れで、『借金2000万円を抱えた僕にドsの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口癖』をとりました。


いつものように、
気になるフレーズや文章を書き留めておきます。


結果を決めてオーダー
結果はオーダー済みなのだから、
とにかくその過程を楽しみ、演じ、プレイすればいいい。


『ありがとう』を5万回
『愛してる』


宇宙の演出を受け入れて、素直に行動し、言葉の力を最大限に生かしてオーダーの力を強めること。
NG:これって意味あるのかな
OK:信頼
  『やった!これで願いがかなったぞ』心から信じて言う。


宇宙には善・悪の判断ができない。
事実と既成事実の区別もつかない。
装う。


すべてのエネルギーは流れていることで、そのエネルギーを活用することができる。
お金=感謝、愛のエネルギー
愛と感謝の循環のためにお金を生み出す。

「払える俺ってすごい」
「ありがとう。いってらっしゃい。お友達を連れて帰ってきてね。」
「おかえりなさい。ありがとう。愛しています。」


未来の自分からのメッセージをキャッチしろ。




この著者は目に見えないものを信じています。

人間は目に見えるもの、聞こえるもの、気づけるもの、そこにアルもの、を信じる傾向はあると思います。

おからちゃんもその一人です。目に見える物質に振り回されている。

この本を読んで

無い物を信じることができる・信頼することができる力、伸ばしてみたいと思いました。







メンタリストDaiGoの超集中力を読んで

  • 2016.12.08 Thursday
  • 14:05
本文より抜粋してます。

学んだこと

 ・多すぎる選択しは、脳が疲れてしまうということ
  
  これはスーパーの商品の品数が多いと選びずらくなることがイメージしやすい

  ということは、家にある衣類も先鋭化することでストレスが少なるということ。
日常的に使うものを減らせばストレスが減るということ。


 ・決定を先延ばしにしない
  
  無意識に気にした状態なのだという。
  保留にしたまま、決定されるまでの間、ずっとウィルパワーは消費されつづけている。
 
  物事を取り組むことを先延ばしにすると、とくに仕事のこと、意識下にはずっとあるからストレスとなっている  んだな。やっぱり先延ばしは良くないことを学ぶ。
  
 ・集中力を保ち作業に取り組める方法
  
  あらかじめ時間を区切り、「もうちょっとやりたかった」「もう少しやれたかな」くらいで打ち切るという方法
  いつも、区切りが良いところまでやっているけど、確かに区切りがいいところまでやると
  今日はここまででいいかな〜なんて思ってしまう。

 ・意識の向け方によって、成果が変わる!
  
  なんと、脳の疲労は幻想なのだと。
  肉体的疲労、精神的疲労、神経的疲労なのだと。

  脳は行動することで疲労するのでななく、小さな意思決定の連続で疲弊していく。
  判断や決断を減らすこと

ようは、無駄な判断やしなくてもいいような決断をしないような環境づくりをすれば良いということ。
自分の生活に当てはまると、うーむ。今はまだ、イメージが、わかない。
 
 ・徹底してものを減らすことも集中力が高まる方法

  DaiGoさんはなんと、パソコンやスマホまでレンタルなのだとか
  断捨離にはまっている身としては、集中力が高まるのか、高まった行く末がどうなるのか楽しみなのである。

 ・集中しようと思うよりも、「他のことをしない」

  明日(今日)やるべきこと6つをあげる
  優先順位をつける
  1番目から作業をする。終わるまでこれに取り組み他の項目はしない。
 
  本当に大事なことに全力をつくす

 ・20分の軽い運動
 
  3〜4時間の認知能力の向上、集中力や考察力が向上、ドーパミン放出、ウィルパワーの回復
  脳の成長因子上昇、ニューロンの増加、脳の働き、人の感情をポジティブにする

  なんだかやるきがでない、少し疲れたなというときは20分くらいのエクササイズが良い

  運動っていいことづくめではないか!!!
  わたしたちの行動や思考をつかさどる脳みそにとってこんなにもいい効果があるなんて、やらないなんて損だわ

 ・起きたあと、ランニング、ウォーキング、ストレッチ、スイミングなど15分程度の運動で脳の活性化

 ・瞑想がよい

 ・22〜2時の睡眠は成長ホルモンたっぷり
  傷がついた細胞を修復、疲労を回復
  シミやしわなど肌の細胞へのダメージ回復
  脳、神経細胞の修復
 
  これだけの効果があるとは
  美容にいいだけではないのということ
 
  生活リズムを変えることは大変だけと、やってみる価値はある。

 ・目のメンテナンス
  
  現代人は目を酷使しすぎ

 ・嗅覚から

 ・脳は朝起きてから2時間の間に最もクリエイティブな力を発揮する
  そこで積み重ねた思考や体験は大きな成長となって返ってくる

  朝活ということですね!

 ・時間帯によっての作業効率

  朝:インプット(新しい分野の本を読むとか)
  昼:アウトプット
  夕:朝学んだこと、これまで学んだことの見直し


 ・ポモドーロ・テクニック(短時間25分、5分休憩)
  
  コツ
  休憩の前後でやることを変えない
  脳は無意識ながらもさっきまでやっていたことを考えてくれているから

  途中でいいから手を止める
  
  5分の休憩は瞑想や散歩がよい。決断や判断をしない。

 ・90分・20分

 ・早起きして朝食をとる
  グリーンエクササイズなどで、朝日を浴びながら軽く汗を流す
  モチベーションの上がる話題や言葉、詩に触れる
  毎日1つ、ノートやパソコンなどに日常の幸せへの感謝を書き留める
  毎日、人生今日が最後の日ならどうするか と自分に問う
  その日の計画を10分以内にたてる
  短時間の瞑想をする
 




いきなり、アレもこれも変えるのは、だいごさんの本にも書いてあった通り、脳的にハードルを上げることになってしまうので、一つずつ取り込んでいけたらと思うのである。

まず、やってみるとしたら、朝活だな〜
特に仕事のある日。
何故なら、帰宅後は、ヘトヘトで使いものにならないから。
1時間でも2時間でも、自分のやりたいことにあてられたら、流された毎日じゃなくて、自分の人生を常にどう生きるかを意識しながら、生活ができそうな気がする。

この間は、6時に起きて朝活しました。何をしたかというと、加湿器のお手入れ。意外にこうしたいな〜と思うことができずに、ズルズルということもあるので。乾燥が激しいこの時期にいい加減使いたかった加湿器もその一つ。

こーしたい。あーしたい。を叶えてくれる時間帯というわけ。

うん!やっぱり朝活をまずは、意識してみよう!

本 つれづれ

  • 2016.06.10 Friday
  • 20:41
妙に役立つ日々の知恵より

エッセイみたいでおもしろく読めました
参考にしたいこともたくさん載っておりました〜

・ お酢と重層でパイプ掃除
・トイレ:壁や床はエタノールで
・トイレブラシも漂白剤
・シンク内はクエン酸の粉をスポンジに振りかけて、こする。重層でもOK
・瓶や小物類が油が跳ねてべたべたしたら、エタノール クエン酸よりすっきりする
・風呂にセスキ炭酸ソーダ
・無水鍋 ビタクラフト
・重層:フライパンやシチューあとの鍋洗いにふりかけるとすっきりとれる
    油汚れとこびりつきによい
・ドレッシング:酢、塩、醤油、ごま油、オリーブオイルそしてすりゴマ、かつお節、粉チーズかける
・化繊は汗を吸わない
・綿、麻、ウール、絹などの天然繊維

本つれづれ

  • 2016.03.12 Saturday
  • 14:20
マンションの管理というと、幅広い管理になる

経験のない自分たちが、全てやることには限界があるので

第3者機関として、相談し、活用するのは良いと思った。

本つれづれ

  • 2016.03.10 Thursday
  • 19:16
コミュニケーション能力がすさまじく高い

このおばちゃん、普通のことをやってるだけって書いてるけど

それを実行するのは、なかなか大変だと思う

行動力のある人だな〜と思う


ハウスクリーニングの技術を身につけたいな


本つれづれ

  • 2016.03.10 Thursday
  • 19:10
評価:
沖野 元
週刊住宅新聞社
¥ 1,620
(2014-05-15)


 不動産管理会社の収入のからくりがわかりました。
 
 何度か読んで勉強したい。

本より つれづれ

  • 2016.02.15 Monday
  • 00:57
本文から抜粋したメモ どれくらいのお金を何歳までに貯めたいですか? 何歳で経済的な自由を手に入れたいですか? 今から何をしなければならないか。何を学ばなければならないか。どういう道を選択するべきか見えてくる。 60代になってから、新たな収入源が増えることは、あまり期待できません。今のお金をどう守っていくのかが大切になる。 自分が死ぬときまでを計算して、無駄遣いしないようにつつましやかに生きるのか、新たなお金の流れを生み出して生活を豊かにするのか。 どちらの道を選択するかは、女性として、あなたが何を蓄積してきたか次第です。 30代40代50代にできることをしておくことで、60代以降の経済的自立と生きがいを手に入れられる。 日々の豊かさを優先すると、経済的自立は遅くなる。 子供にお金をかけるのは20年間の「期間限定の趣味」ぐらいに考えておくと、バランスがとれるのではないでしょうか。 自分の才能を見極めて、何を学び、どう手に職をつけていくか。 今の自分の時間を何と交換するのか いま、やっているのは縁がある仕事だから。感謝して取り組めば、きっと何かが動く 社会経験で培った人間関係が、人もお金も連れてきてくれる。 本を読んで こんなにも身近なお金のことを、どう考えていいのかよくわからない。 労働して収入を得て、貯金を考えて、楽しいことに使う。  視点はそれだけじゃないよ、と。 お金について、どう考えてよいのかわからないがスタートでもよいのだと思う。 見分をひろめて、多様な視点をまず持つことに努力し、 そこができたら、ようやっと、次のステップ、お金について具体的に考えることができるようになるのだと思う。

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